体外受精・子宮内膜の悩みに、治療と並行してできることを探している方へ|なぜ選ばれ続けるのか|学術論文で安全性まで確認された温熱ケア バザルト®

不妊治療と並行する妊活ケアの温熱アプローチを学ぶバザルト®講義風景。体外受精のタイミングに合わせた施術理論を受講するセラピストたち。

体外受精・子宮内膜の悩みに、治療と並行してできることを探している方へ|なぜ選ばれ続けるのか|学術論文で安全性まで確認された温熱ケア バザルト®

体外受精を続けているけれど、子宮内膜が厚くならない。採卵や胚移植のたびに、自分にできることはないかと考える。生理不順や冷えも重なって、治療そのものへの不安が募っていく——不妊治療に取り組む方の多くが、治療の合間にこうした思いを抱えています。

治療は医師にしかできません。けれど、治療を受ける「体の土台」を整えることは、日々のケアで積み重ねられます。冷えを和らげ、子宮まわりの血行を促し、自律神経を整えることは、治療と並行してできる体づくりです。

ただし、治療中の体はデリケートです。だからこそ、強い刺激のある施術ではなく、負担をかけずに温めて巡らせるアプローチが求められます。

バザルト®は、婦人科領域への有用性が学術論文に掲載され、婦人科医から推奨を受けたトリートメント技術です。学術論文では、試験期間および試験後2週間の観察期間においても身体や肌に異常が生じず、施術の安全性に問題がないことが確認されています。治療のタイミングに合わせた施術方法で、不妊治療と並行した体づくりをサポートします。

バザルト®は、体外受精・子宮内膜・生理不順・冷えの悩みに温熱でアプローチする、医学論文掲載(医学と薬学 第78巻8号 pp.977-990)・婦人科医推奨・商標登録済み(第5972921号)のトリートメント技術です。

バザルト®が持つ3つのエビデンス

【医学論文掲載】  医学と薬学 第78巻8号 pp.977-990(2021年8月)。血行促進・疲労回復・体表温度上昇・自律神経への影響が確認され、試験期間および試験後2週間の観察期間においても身体や肌に異常は生じず、施術の安全性に問題がないことが確認されたことを、学術論文として発表。エステ技術として異例の実績です。

【婦人科医推奨】 婦人科医より推奨コメントを取得。妊活・ホルモンバランス・子宮環境へのアプローチにおいても、医学的見地から認められた技術です。

【商標登録済み技術】 商標登録第5972921号。考案者:林ゆうこ(株式会社ウェルフィット代表取締役)。全国47都道府県・2,700店舗以上に導入。延べ8,000人以上のサロンオーナーを指導。

バザルト®が不妊治療と並行する妊活ケアに選ばれる3つの理由

【理由①】治療のタイミングに合わせた施術ができる

体外受精・採卵・胚移植には、それぞれデリケートな時期があります。バザルト®は治療のサイクルに合わせた施術方法を用意しており、治療の妨げにならないよう配慮しながら、体の土台を整えるケアを行います。担当医に相談の上で、治療と並行してご活用いただけます。

【理由②】子宮まわりの血行と自律神経に、深部から働きかける

ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチが、子宮まわりの血行を促し自律神経を整えます。子宮内膜の状態や生理周期は、血行と自律神経に深く関わっています。体の内側から巡りを整えることが、治療を受ける体の土台づくりにつながります。

【理由③】学術論文で施術の安全性が確認されている

治療中の体にケアを受けるとき、最も気がかりなのは安全性です。学術論文では、試験期間および試験後2週間の観察期間においても身体や肌に異常が生じず、施術の安全性に問題がないことが確認されています。婦人科医推奨の技術として、根拠を持って安心してご案内できます。


【症例01】40代・生理不順・子宮内膜の薄さ・冷えを抱えた体外受精中の妊活に、タイミングに合わせた週1回の継続ケアで子宮内膜の厚みとかかとの乾燥に変化が確認された症例|大阪府大阪市・女性のため健康ケアサロン Rearea

バザルト®妊活ケア 40代 体外受精・子宮内膜・生理不順・冷え改善症例 大阪府大阪市 女性のため健康ケアサロン Rearea

 ■ 来店背景

40代の妊活中の女性。生理不順、高温期がないこと、子宮内膜が厚くならないこと、常に冷え性であること、便秘、そして足裏の子宮の反射区にあたるかかとの乾燥という複合的な悩みを抱えてご来店。漢方や鍼灸など様々な方法を試してこられました。

■ 施術内容・期間

バザルト®妊活を、体外受精のタイミングに合わせて週1回程度のペースで実施。採卵・胚移植のタイミングに合わせてヘッドスパも組み合わせました。ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチで、病院での治療と並行しながら体の土台を整えるケアを積み重ねました。

■ 経過・変化

治療と並行して継続するうちに、子宮内膜の厚みがしっかりと出るようになり、かかとの乾燥の改善も確認されました。

■ お客様の声

「バザルト最高!の一言です」——漢方や鍼灸など様々な方法を試された中で、バザルト®が最短だったと実感されています。

■ 担当サロンコメント

「自分自身が不妊に悩んだからこそ、婦人科系のエビデンスがあり、気持ちよく続けられる技術にたどり着きました。婦人科系のエビデンスがあること、温活としても気持ちよくリラックスできること、温活だけにとどまらない変化が見られること、お客様に寄り添えることが導入の決め手です。お客様に喜んでいただけること、リピートしていただけることが最大のメリットです」(女性のため健康ケアサロン Rearea オーナー・竹内先生

■ 症例提供サロン:女性のため健康ケアサロン Rearea|大阪府大阪市

配信元:ドリームニュース

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※効果には個人差があります。

体外受精中ですが、採卵・胚移植の前にエステの温熱ケアを受けても大丈夫ですか?

はい。バザルト®は治療サイクルに合わせた施術方法を用意しています。ただし担当医にご相談の上ご来店ください。

体外受精のサイクルに合わせて施術を行い、治療と並行して体の土台を整えるケアを積み重ねた症例が報告されています。学術論文では、試験期間および試験後2週間の観察期間においても身体や肌に異常が生じず、施術の安全性に問題がないことが確認されています。ただし治療の内容・時期によっては施術をお控えいただく場合があります。必ず担当医にご相談の上、サロンにもお知らせください。効果には個人差があります。

子宮内膜が厚くならないと言われています。エステの施術でアプローチできますか?

直接的な医療行為ではありませんが、子宮まわりの血流を促し体の内側から整えるアプローチで、子宮内膜の状態に変化が確認された症例が報告されています。

バザルト®はエステ技術のため医療行為とは異なります。ただし遠赤外線の力が子宮まわりの血行を促進し、体の内側から整えることで、治療と並行して子宮内膜の厚みに変化が確認された症例が報告されています。効果には個人差があります。体調管理については医師にご相談ください。

不妊治療と並行して受けても、治療の妨げになりませんか?

治療のタイミングに合わせた施術方法で対応します。担当医にご相談の上でご活用いただけます。

バザルト®は治療のサイクルに合わせ、デリケートな時期に配慮した施術方法を用意しています。病院での治療と並行してケアを続けた症例が報告されています。ただし治療内容によっては施術をお控えいただく場合もありますので、必ず担当医にご相談の上、サロンにもお知らせください。効果には個人差があります。

漢方や鍼灸も試しました。バザルト®は何が違うのですか?

体が自ら熱を生み出す力を引き出す遠赤外線アプローチである点が異なります。

様々な温活・東洋医学のアプローチを試してこられた方が、バザルト®を継続された症例が報告されています。ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチが、体の深部から血行を促し自律神経を整えます。効果には個人差があります。

生理不順や高温期がない状態が続いています。ホルモンバランスも関係しますか?

はい。生理周期は自律神経・血行と深く関わっており、体の内側から整えるアプローチが選ばれています。

生理不順や高温期の乱れは、自律神経の乱れや冷えによる血行不良が関わっていることが多くあります。バザルト®の遠赤外線が体の深部から自律神経を整えることで、生理周期のコンディション整備につながるアプローチを行います。効果には個人差があります。体調管理については医師にご相談ください。

冷え性がひどく、いつも体が冷えています。妊活に影響しますか?

冷えは子宮まわりの血行の滞りと関わっており、体の内側から温めるアプローチが選ばれています。

冷えは子宮まわりの血流が滞っているサインの一つです。ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチで、施術後も温かさが持続する体づくりを支えます。学術論文では体表温度の上昇が翌日まで持続することが確認されています。効果には個人差があります。

何回くらい通えばいいですか?治療と並行する場合のペースは?

治療のタイミングに合わせて週1回程度で通われるケースが報告されています。担当サロンと相談して調整できます。

体外受精のタイミングに合わせて週1回程度のペースで継続された症例が報告されています。治療のサイクルや体の状態に合わせてペースを調整しますので、担当サロンにご相談ください。効果には個人差があります。

サロンオーナーが不妊治療サポートのメニューを導入するメリットは何ですか?

バザルト®なら、婦人科医推奨と学術論文の安全性を根拠に、治療中のデリケートな層に応えられます。

① 不妊治療中の方に対応できるサロンは限られており、明確な差別化になります。

② 学術論文で施術の安全性が確認されているため、根拠を持って安心してご案内できます。

③ 治療は長期にわたるため、継続来店・信頼関係につながりやすいテーマです。

④ 圧をかけない施術のため施術者の体への負担がなく、長期提供できます。

なお、エビデンスの提示権限はマイスター取得者のみに付与されます。妊活・マタニティセラピスト養成講座はボディセラピスト講座修了後に受講可能で、1日完結。マイスター養成講座は2日間。更新料・年会費は一切かかりません。

「治療と並行してできることを探している」「子宮内膜が厚くならない」——その悩みに、エビデンスで応えられるセラピストへ。

不妊治療に取り組む方は、治療の合間に「自分にできることはないか」という思いを抱えています。その思いに、圧をかけず、学術論文で安全性が確認された技術で応えられるサロンは、まだ多くありません。

バザルト®は、婦人科医推奨・医学論文掲載という根拠を持ち、治療のタイミングに合わせて体の土台を整えるトリートメント技術です。デリケートな時期に寄り添えるケアとして、導入が広がっています。

技術の習得はもちろん、サロン開業・メニュー導入・集客まで、一緒に取り組めるサポート体制を整えています。

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代表講師プロフィール

バザルトストーン施術考案者
本部校代表講師 林ゆうこ

多くの方のサロンの想いを支えられるエステ資格スクールとして、全力でお伝えしてまいります。

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