年々濃くなる肝斑。顔全体のくすみ。頬や目元の色ムラで、肌がぼんやり疲れて見える——こうした肌の色の悩みは、紫外線やホルモンバランスだけでなく、血行不良やターンオーバーの乱れが深く関わっていることが多くあります。
肝斑は特にデリケートで、強い刺激を与えるケアがかえって負担になることもあります。だからこそ必要なのは、こすったり削ったりする施術ではなく、血行と肌環境を体の内側から整えるアプローチです。
バザルト®は、肌状態の改善・血行促進への影響が学術論文(医学と薬学 第78巻8号 pp.977-990)に掲載された、商標登録済みの独自技術です。ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチが、肌の深部から血行を促します。圧をかけず、こすらない施術のため、デリケートな肌にも配慮しながらケアできます。
バザルト®は、肝斑・くすみ・色ムラの悩みに温熱でアプローチする、医学論文掲載(医学と薬学 第78巻8号 pp.977-990/肌状態の改善・血行促進)・商標登録済み(第5972921号)のトリートメント技術です。
なお、肝斑は医療機関での治療対象にもなる症状です。バザルト®はエステ技術であり、医療行為ではありません。気になる症状がある場合は、まず医師にご相談ください。
【医学論文掲載】 医学と薬学 第78巻8号 pp.977-990(2021年8月)。肌状態の改善・血行促進・体表温度上昇・自律神経への影響が確認され、試験期間および試験後2週間の観察期間においても身体や肌に異常は生じず、施術の安全性に問題がないことが確認されたことを、学術論文として発表。エステ技術として異例の実績です。
【検証データ取得】 施術前後の比較で、左頬の毛穴の個数が施術直後・翌朝と時間経過とともに減少し、肌のキメが整う傾向を記録。温熱作用が肌状態に寄与する可能性を検証データとして取得しています。
【商標登録済み技術】 商標登録第5972921号。考案者:林ゆうこ(株式会社ウェルフィット代表取締役)。全国47都道府県・2,700店舗以上に導入。延べ8,000人以上のサロンオーナーを指導。
【理由①】こすらない・削らない。デリケートな肌に配慮した温熱アプローチ
肝斑は摩擦や強い刺激が負担になりやすい肌状態です。バザルト®は圧をかけず、ストーンの重みと温熱だけで施術するため、こすったり削ったりしません。デリケートな肌に配慮しながらケアできます。
【理由②】血行と肌環境を、体の内側から整える
くすみや色ムラは、血行不良やターンオーバーの乱れが関わっています。ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチが肌の深部から血行を促し、肌環境を整えることで、肌のトーンや明るさへの変化につながります。
【理由③】顔だけでなく、頭部・肩まわりから整える
顔の血流は、首・肩・頭部の緊張に大きく左右されます。バザルト®はフェイシャルにヘッドスパ・ボディを組み合わせることで、顔まわりへの血流を促し、肌の色や明るさへの変化が現れやすくなります。
【症例01】50代・年々濃くなる肝斑・頬のたるみ・肩こりに、8ヶ月のフェイシャル・ヘッドスパ継続ケアで肝斑が薄くなり顔まわりのすっきり感と視界のクリア感が報告された症例|神奈川県横須賀市・Taika
50代前半の女性。年々濃くなる肝斑、頬のたるみやもたつき、肩こりと首の張り、呼吸の浅さと寝つきの悪さという複合的な悩みを抱えてご来店。
■ 施術内容・期間
フェイシャルコースとヘッドスパコースを単体・組み合わせの両方で展開し、3週間〜1ヶ月以内のペースで8ヶ月にわたりフェイシャル4回・ヘッドスパ5回を継続実施。ほかの温活施術とは違い、負担のない温度で体が自ら熱を生み出す遠赤外線アプローチで、顔・頭部・肩まわりの土台から整える働きかけを積み重ねました。
■ 経過・変化
継続するうちに肝斑が薄くなり、顔まわりがすっきりしてもたつきも気にならなくなったことが確認されました。施術後には肩や首の辛さが和らぎ、目が開けやすくなり視界がクリアに、呼吸も少し楽になったことが確認されています。肩まわりや腰も念入りに施術した際には、体全体の軽さと視界のクリア感が特に顕著に現れました。顎下のもたつきや頬・エラのライン、目の下のふっくら感にも変化が確認されています。
■ お客様の声
「とてもリラックスしながら効果を実感できました。身体に関してのお話もたくさん教えていただけるのでとても勉強になります」
■ 担当サロンコメント
「お客様に変化を感じていただけて満足度が上がったことが一番のメリットです。商標登録済みでエビデンスがあり、バザルト®メディカル連携プログラムの認定もあるので、聞かれたことにきちんと答えられる安心感があります。気持ちよさだけで終わらせず、裏付けのある技術としてご案内できます」(Taika オーナー・中村先生)
■ 症例提供サロン:Taika|神奈川県横須賀市
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※効果には個人差があります。
くすみや色ムラは、血行不良やターンオーバーの乱れが関わっていることが多くあります。バザルト®の遠赤外線が肌の深部から血行を促し肌環境を整えることで、肌のトーンや明るさへの変化につながります。なお肝斑は医療機関での治療対象にもなる症状です。バザルト®はエステ技術であり医療行為ではありませんので、気になる症状は医師にご相談ください。効果には個人差があります。
肝斑は摩擦や強い刺激が負担になりやすい肌状態です。バザルト®はストーンの重みと温熱だけで施術するため、こすったり削ったりしません。学術論文でも、試験後2週間の観察期間で肌に異常が生じないことが確認されています。ただし肌の状態によっては事前にご相談ください。効果には個人差があります。
シミや肝斑は種類によって性質が異なり、正確な判別は医療機関での診断が必要です。バザルト®はエステ技術として、血行不良やターンオーバーの乱れによるくすみ・色ムラに体の内側からアプローチします。医療的な治療が必要な場合は、まず皮膚科等にご相談ください。効果には個人差があります。
美白化粧品は肌表面へのアプローチです。一方バザルト®は遠赤外線温熱で肌の深部から血行を促進し、くすみの背景にある血行不良やターンオーバーの乱れにアプローチします。表面のケアと内側からのケアを組み合わせることで、肌のトーンへの変化が期待できます。効果には個人差があります。
顔の血流は首・肩・頭部の緊張に左右されます。バザルト®はフェイシャルにヘッドスパ・ボディを組み合わせることで、肌の色や明るさとあわせて、肩や首の辛さ・視界のクリア感にも変化が報告されています。効果には個人差があります。
くすみ・色ムラは肌のターンオーバーと連動するため、継続的なアプローチが有効です。数ヶ月単位で継続されたケースで肌のトーンへの変化が報告されています。効果には個人差があります。
肝斑はホルモンバランスの変動に影響を受けやすいことが知られています。バザルト®の遠赤外線が血行と自律神経を整えることで、肌環境の土台にアプローチします。生理・ホルモンバランスが気になる方は、生理・ホルモンバランス・冷えの実証例ページもあわせてご覧ください。効果には個人差があります。
① 肝斑・くすみは需要が非常に高く、こすらない施術で対応できるサロンは限られています。
② 学術論文(肌状態の改善・血行促進)・商標登録済み技術という根拠で差別化できます。
③ 肌のトーンは継続で変化が積み重なるため、長期リピートにつながります。
④ 圧をかけない施術のため施術者の体への負担がなく、長期提供できます。
なお、エビデンスの提示権限はマイスター取得者のみに付与されます。フェイシャルセラピスト養成講座は1日完結、マイスター養成講座は2日間。更新料・年会費は一切かかりません。
肝斑・くすみは、多くの女性が長く抱える肌の悩みです。けれど、強くこする・削るケアは、かえって肌の負担になることもあります。バザルト®は圧をかけず、血行と肌環境を体の内側から整えることで、デリケートな肌に配慮しながらトーンへのアプローチを叶えます。
バザルト®は、学術論文掲載・商標登録済み技術という根拠を持つ、体の内側から肌を整えるトリートメント技術です。
技術の習得はもちろん、サロン開業・メニュー導入・集客まで、一緒に取り組めるサポート体制を整えています。
まずはフェイシャルセラピスト養成講座からスタートできます。お気軽にお問い合わせください。