当スクールのバザルトストーントリートメントについてご紹介しています
バザルトストーントリートメントは、
遠赤外線を発する玄武岩(バザルト)を用いた温熱トリートメントです。
表面的に温めるのではなく、身体の深部までじんわりと熱を届けることで、血流・巡り・筋緊張のバランスに穏やかに働きかけることを目的としています。
この温熱特性と、石の形状を活かした独自の手技により、ハンドトリートメントでは届きにくい部位にもアプローチできる点が、バザルトの大きな特徴です。
バザルトストーントリートメントは、当社代表の林ゆうこが考案した技術となっており、バザルトストーンセラピストのライセンスを取得されている方のみが施術できる技術となっております。
石を使うトリートメントと聞くと、
「ゴリゴリするのでは」「冷たいのでは」といった印象を持たれる方も少なくありません。
しかし実際には、多くの方が
「温かい手で包まれているよう」「力をかけていないのに緩む」と感じられています。
遠赤外線を活用した温熱トリートメントは、ハンドのみの施術と比較して、短時間でも身体の反応が出やすいとされており、施術効率の高さという点でも評価されています。
そのため、施術者の身体的負担を抑えながら、安定した結果を積み重ねていける技術として、長く現場で使い続けられているのです。
バザルトは、技術・商材・資格すべてにおいて商標登録を取得しています。
正規講座を受講し、認定を受けたセラピストのみが「バザルトストーントリートメント」の名称を使用できる仕組みを採用しており、技術の質と安全性が一定に保たれるよう管理されています。
これは、
「誰が行っても同じ水準の施術が提供できること」
「長く信頼される技術として残していくこと」
を目的とした取り組みです。
バザルトストーントリートメントは、婦人科領域における身体の冷えや巡り、緊張状態に対する温熱ケアとして、婦人科医の先生方からも評価を受けています。
医療行為ではありませんが、遠赤外線による穏やかな温熱刺激が、女性特有の不調を抱える方のケアとして現場で活用されている点が評価されています。
また、従来のホットストーンや温石とは異なり、石の形状と手技を組み合わせることで、より安定した施術結果につながっている点も、
専門家の視点から注目されています。
バザルトは、表面を温めるだけでなく、身体の深部までじんわりと熱を届けることで、血流や巡り、筋肉の緊張バランスに穏やかに働きかけます。
石の形状と専用手技を組み合わせることで、ハンドトリートメントでは届きにくい部位にもアプローチできる点が特長です。
同じ玄武岩を使用していても、バザルトは石の形状と操作方法が異なります。従来のホットストーンや温石が「置く・滑らせる」施術中心であるのに対し、バザルトは特殊形状の石を用い、筋肉やラインに沿って細かく操作する点が特長です。
そのため、温熱が安定して入り、施術結果の再現性が高い技術として評価されています。
バザルトは遠赤外線による温熱を活用するため、短時間でも身体の反応が出やすい設計です。
ハンドのみでは届きにくい深部へ働きかけやすく、施術者の身体的負担を抑えながら、安定したケアを継続できます。
妊活をされる方のサポートをされたい方、ぜひ、当スクールでエステ資格、ホットストーン進化形バザルトストーンを学ばれてみませんか。
技術はもちろん、サロン開業に関しての情報共有も行い、一緒にサロンを盛り上げていけるようにサポートさせていただいております。
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